こころに、打ち出の小槌を28

2018.10.09 Tuesday 08:42
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    創価学会(そうかがっかい)が実践している、
    南無妙法蓮華経(なんみょうほうれんげきょう)を
    となえる仏法(ぶっぽう)が、
    スゴイことは、わかっています。

    確固(かっこ)とした幸せをつかみたかったら、
    この南無妙法蓮華経の仏法(ぶっぽう)しかない!
    ことも、
    わかります!

    けれど、なかなか、
    この南無妙法蓮華経の仏法を、
    真剣に、真面目(まじめ)に、
    やってみようとは思えないのも、
    事実(じじつ)かもしれません。


    人によって、
    この創価学会の信仰(しんこう)を
    真面目にやりはじめるきっかけは、
    まちまちのようです。

    だだ、どんな人でも、
    真剣にやりだしたら、
    必ず結果がでる。

    悩みが解決したり、
    夢や希望をかなえていけたり、
    必ず、幸せになっていけるのが、
    創価学会の南無妙法蓮華経をとなえる
    仏法(ぶっぽう)の信仰です。


    ある壮年(そんねん)の方は、
    こういうことが、きっかけで、
    真面目に創価学会の信仰を
    やりだしたそうです・・・。


    かなり、昔の話しでもあり、
    あまり、科学的でないかもしれませんが、
    ぼくが、その壮年の方から、
    聞いたとおりに、
    話したいと思います。


    その壮年の人は、
    奥さんが、創価学会の信仰を
    熱心(ねっしん)にやっていたので、
    結婚するときに、結婚する条件として、
    創価学会に、入会したそうです。

    だから、彼は、
    創価学会にも、
    仏法の信仰にも、
    まったく、興味(きょうみ)がなく、
    入会したのは名ばかりで、
    創価学会の活動も、信仰も、
    まったく、やっていませんでした。

    ところが、奥さんが、
    胃(い)がんに、かかってしまって
    入院したそうです。

    奥さんの癌(がん)は、
    そうとう進んでして、
    末期(まっき)に近い癌だったそうです!

    奥さんは、絶対、
    癌(がん)を治(なお)そうと、
    毎日、10時間くらい、
    南無妙法蓮華経を唱(とな)えたそうです。

    それで、彼も、奥さんに、
    なんとか、生きてほしいので、
    真剣に南無妙法蓮華経を、
    となえだしたそうです。

    奥さんは、ほんとうは手術をしないで、
    南無妙法蓮華経をとなえて、
    癌(ガン)を治したかったらしいんですが、
    たまたま、めったに手術を受けられない、
    胃がんの権威(けんい)の名医(めいい)に、
    手術を受けられるチャンスにめぐまれ、
    手術を受けたそうです!


    こういう話しは、よく聞くことですが、
    南無妙法蓮華経を真剣にとなえていくと、
    普通だったから考えられない巡(めぐ)り合わせ、
    ラッキーやチャンス、
    出会いに恵(めぐ)まれることが、
    多々(たた)、あるようです。


    南無妙法蓮華経には、
    環境(かんきょう)や状況(じょうきょう)を
    良い方向に、
    変(か)える力が、ある!!


    ということだと思います。


    それで、その奥さんは、
    ほんとうだったら、胃のほとんどの部分を
    切除(せづじょ)しなければならなかったんですが、
    名医のおかげで、
    胃を切除するのが、
    最低限ですんだそうです!

    その時、彼は、
    妻の切除された胃を見せてもらったそうです。


    それを見て、彼は驚(おどろ)いたそうです。


    創価学会では、昔、
    よく、癌に、かかると、

    『南無妙法蓮華経(なんみょうほうれんげきょう)を
     となえぬいて、がん細胞を、
     焼(や)き切るんだ!』

    と言っていたそうです。
    (ぼくは、聞いたことありませんので、
     本当か、どうかは、わかりません・・・)

    彼は、そんなことは、信じていなかったんですが、
    妻の切除された胃を見ると、
    がん細胞が、マッチ棒(ぼう)の先のような、
    黒い焼け焦(こ)げた跡(あと)みたいな点になって、
    大半が、焼け死んでいたそうです!

    それを、目の当たりに見て、

    「南無妙法蓮華経が、がん細胞を、
     焼き切るというのは、ほんとうだったんだ!」

    と、心から思い、
    それ以来(いらい)、まじめに、
    創価学会の活動と信仰をやるようになって、
    今は、支部の幹部になっている!

    という話しをしてくれました。


    科学的な根拠(こんきょ)はわかりませんが、
    本人に、
    本当の確信(かくしん)がなかったら、
    創価学会の信仰を真面目にやることも、
    幹部になることも、
    なかったと思います。

    南無妙法蓮華経をとなえてみて、
    本人にしかわからない、
    絶対的な確信が、
    その人の生命の中で、
    ふつふつと、
    湧(わ)き上がってきたんだと思います。


    人間というのは正直(しょうじき)です。

    その本当の確信が、
    生命に湧(わ)き上がっていなかったら、
    この創価学会の信仰を、
    続けられないと思うからです。


    きっかけはどうであれ、
    彼の妻の病気が、
    彼を、

    『創価学会(そうかがっかい)の信仰』

    という、
    絶対的幸せの道に、
    導(みちび)いたんだと、
    思います。


    ・・・・・・・・・・・・・つぶやき(こころに、打ち出の小槌を)・・・・・・・・・・・・・

    何か不思議(ふしぎ)ですし、
    半信半疑(はんしんはんぎ)ですから、
    彼の話しが、医学的に正しいかどうかは、
    わかりません。

    けれど、
    彼も、彼の妻も、
    南無妙法蓮華経をとなえて、
    結果として幸せになったことだけは、
    事実です。

    この、
    『幸せになった結果』
    というのが、
    大事(だいじ)だと思います。


    最も重要なことは、
    『幸せになったという結果』で、
    この幸せという結果がでるのが、
    創価学会の、
    南無妙法蓮華経をとなえる、
    仏法(ぶっぽう)の信仰です。

    だから、世界192ヶ国もの人たちは、
    この創価学会の仏法の信仰を、
    やっているんだと思います。


    それに、
    この壮年と奥さんの話しに、かぎらず、
    真剣に、創価学会の仏法を実践(じっせん)し、
    必死に南無妙法蓮華経を、
    となえ続けたところ、
    医者の方も不思議(ふしぎ)がるんですが、
    ガンが、消えてしまったという話しは、
    多々(たた)、聞くことがあります。


    それは、事実です。


    また、
    まじめに、創価学会の活動と
    南無妙法蓮華経の仏法(ぶっぽう)を実践している人を、
    検査(けんさ)したところ、
    普通だったら、
    治(なお)るはずがない難病なのに、
    なんども、自然治癒(しぜんちゆ)した痕(あと)が、
    残ってたという話しも、
    聞いたことが、
    あります。


    それらのことから考えるとき、
    人間には、もともと、
    すごい生命力(せいめいりょく)が、
    あるんだと、思います。

    その本来(ほんらい)、
    人間が持っている、
    すごい生命力を
    引き出す力(ちから)が、
    南無妙法蓮華経には、
    きっと、あるんだと思います!

    だから、南無妙法蓮華経を、となえつづけると、
    本来、人間の、もっている
    素晴らしい力(ちから)が、
    引き出される!

    その結果として、病気にかかわらず、
    南無妙法蓮華経を、となえることによって、
    さまざまな悩みや困難(こんなん)を、
    克服(こくふく)できたり、
    さまざまな夢や希望を実現できたり、
    できるんだと思います。


    だから、きっと、

    『本来、人間が持っている、
    素晴らしい力(ちから)、
    無限の可能性を、引き出す!』

    それが、
    『南無妙法蓮華経を、となえる!』
    と、いうことなんだと、思います・・・・。


    ・・・・・・・・・・・・・つぶやき(こころに、打ち出の小槌を)・・・・・・・・・・・・・

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    こころに、打ち出の小槌を19

    2018.05.28 Monday 11:55
    0
      以前、テレビで、
      癌(がん)で亡(な)くなった、
      プロサーファーの闘病記録の映像を、
      見たことがあります。

      闘病(とうびょう)記録を、
      パソコンのホームページにつづった日誌も、
      本になって出ているようです。
      映画にもなったので、
      知っているひとも、いるかもしれない。

      限(かぎ)られた生を、
      精一杯(せいいっぱい)、生きようとする姿に、
      人は、感動を、
      おさえることができない!


      けれど、ぼくが、
      心に残ったのは、
      その中で、彼の妻が、
      夫(おっと)が余命(よめい)何年、何ヶ月と
      宣告(せんこく)されても、

      この人が、生きている間は、


      『もしかしたら、この人は、ずっと、
       生きていてくれるんじゃないか?』


      と思っていたと、言っていたことです。


      その妻の思いを考えると、
      ほんとうに、彼が、
      死ななくて、すむ方法は
      なかったんだろうか?
      生きる可能性は、なかったんだろうか?と、
      思ってしまいます。


      もし、彼が、
      創価学会の仏法(ぶっぽう)を知っていたならば・・、

      もし、彼が、
      不可能を可能にする
      『ご本尊(ほんぞん)』と、
      南無妙法蓮華経(なんみょうほうれんげきょう)の仏法を、
      知っていたならば、
      病気を克服(こくふく)する可能性が、
      あったのでは、ないか?

      と、いうことです。


      もちろん、絶対、治(なお)るとは言いません!
      人間は、いつかは死ぬし、
      創価学会(そうかがっかい)の人も、
      当然、
      病気にかかって死ぬ人は、
      いっぱい、います。

      けれど、それにも、かかわらず、
      創価学会の人が、癌(がん)や、さまざまな病気で、
      余命何ヶ月と、宣告されながらも、
      南無妙法蓮華経を、真剣に、となえぬき、
      不可能を可能にする必死の信心によって、
      医学では、不可能と言われた病気を
      克服して、元気に生き切っている人が、
      現実に、
      たくさん、たくさん、いるからです!


      少なくとも、この創価学会が
      実践(じっせん)している仏法には、
      医学で、不可能と言われた病気さえも、
      治す可能性がある!ということだと、
      思います。


      だから、もし、このプロサーファーの彼が、
      創価学会の仏法(ぶっぽう)を知っていたなら、

      『この仏法に、賭(か)けてみよう!』

      と、思ったかもしれない!と、
      思ってしまうんです・・。



      ・・・・・・・・・・・・・つぶやき(こころに、打ち出の小槌を)・・・・・・・・・・・・・

      日蓮大聖人(にちれんだいしょうにん)の
      御書(ごしょ)に、
      (御書とは、日蓮大聖人が書かれた、
      論文とか手紙を、すべて、まとめたものです)

      『南無妙法蓮華経は、師子吼(ししく)のごとし。
       いかなる病(やまい)さはりを、なすべきや!』

      と、あります!

      南無妙法蓮華経(なんみょうほうれんげきょう)を
      となえることは、
      ライオンが、ほえるようなものだ。
      だから、どんな病気も、
      南無妙法蓮華経をとなえぬく人を、
      わずらわすことは、できない!
      ということだと、思う。

      ようするに、南無妙法蓮華経には、
      人間の中にある、
      最高に充実(じゅうじつ)した、
      ほとばしるような、すざまじい生命力を、
      湧(わ)き上がらせる力(ちから)が、ある!
      ということだと、思う!

      生きようとする、
      全宇宙を爆発(ばくはつ)させるような、
      最大にして、最強の、最も尊(とうと)い生命力を、
      自分の中から、爆発させる可能性が、
      南無妙法蓮華経には、
      あるんだと思う。


      その南無妙法蓮華経の可能性は、
      時として、奇跡(きせき)とも思えるような
      結果さえも、
      生み出すことが、ある・・・・!!


      ・・・・・・・・・・・・・つぶやき(こころに、打ち出の小槌を)・・・・・・・・・・・・・

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      こころに、打ち出の小槌を11

      2018.03.08 Thursday 13:25
      0
        ●テーマ●
        『南無妙法連華経(なんみょうほうれんげきょう)を、
        となえると、病気の治療や手術が、
        うまくいくのか?(その2)』

        先日、
        「南無妙法連華経をとなえると、
         病気の治療や手術が、うまくいくのか?」
        をテーマに、話しをしましたが、
        重要なことを忘れていましたので、
        (その2)として、話しをしたいと思います。

        それは、
        病気の治療(ちりょう)や手術といっても、
        それを受けるのは、自分です。

        だから、手術(しゅじゅつ)や治療を受ける自分の、
        「体力」や「精神力」がなかったら、
        手術や治療は、うまくいくはずがありません。
        体力や精神力が、充実(じゅうじつ)していれば、
        手術や治療も、
        成功する可能性が、
        高くなっていくと思います。

        その体力や精神力の根本(こんぽん)となるものが、
        『生命力』だと、思います。

        南無妙法蓮華経を、となえると、
        その「生命力」が、強力に、高く、元気に、
        なっていくようです。


        前にも話しましたが、
        『妙(みょう)とは、蘇生(そせい)の義(ぎ)なり!』
        といって、
        南無妙法蓮華経は、
        生命を蘇生(そせい)させる力なので、
        南無妙法蓮華経を、たくさん、たくさん、
        となえていると、
        蘇生しよう!元気になろう!という
        『生命力』が、
        爆発的(ばくはつてき)に出てくるようです!

        しかも、たいへんな病気の場合、
        命を、奪(うば)う可能性があるわけだから、
        その分、必死になって、
        南無妙法蓮華経を、真剣に、となえることになるので、
        蘇生(そせい)しようとする生命力も、
        爆発的に、出てくるんだと思います。


        ・・・・・・・・・・・・・つぶやき(こころに、打ち出の小槌を)・・・・・・・・・・・・・


        生命力って、なんだろう!


        生きていく力、生きようとする力?


        生命力が、あると、
        ちょっとしたことでは、落ち込(こ)んだり、
        くさったりしない!
        そんなこと、はね返す力(ちから)が
        あるから!


        それが、生命力?


        『南無妙法蓮華経は、歓喜(かんき)の中の大歓喜なり!』
        と、いって、
        南無妙法蓮華経を、となえていると、
        生命が、歓喜して、楽しくなってくる!

        “アメリカの良心”と言われた、
        ノーマン・カズンズ博士が、
        「笑い」や「希望」、「喜び」は、
        病気を、飛躍的(ひやくてき)に回復させると、
        言っていたけれど、
        南無妙法蓮華経が、病気に、きく(?)のは、
        南無妙法蓮華経が、
        『笑い』や『希望』、『喜び』を、
        爆発的に、開花させるからかもしれない・・・!


        ともかく、
        南無妙法蓮華経は、生命を蘇生(そせい)させ、
        元気に輝(かがや)かせてくれる。

        ゆえに、病気の治療や手術にさいしては、
        南無妙法蓮華経を、となえれば、となえるほど、
        病気の治療や手術が、うまくいき、
        成功する可能性は、
        高くなっていく・・・・・・!


        ・・・・・・・・・・・・・つぶやき(こころに、打ち出の小槌を)・・・・・・・・・・・・・

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        こころに、打ち出の小槌を10

        2018.02.28 Wednesday 14:08
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          ●テーマ●
          『南無妙法連華経(なんみょうほうれんげきょう)を、
          となえると、病気の治療や手術が、
          うまくいくのか?』

          結論(けつろん)から言うと、
          どう考えても、南無妙法連華経を
          となえれば、となえるほど、
          病気の治療(ちりょう)や、手術が、
          うまくいくようです!

          なぜかというと、
          創価学会(そうかがっかい)の人達の
          体験を聞くと、
          南無妙法連華経を、たくさん、たくさん、
          真剣に、となえて、
          手術(しゅじゅつ)や治療が、
          大成功したという話しが、
          あまりにも、たくさん、
          ありすぎるからです。

          科学というのは、
          実験と、その結果によって
          なりたっていると、思います。
          なんども、なんども、同じ実験をして、
          まったく、同じ結果が出たのだったら、
          それが、科学の結果として、証明されます。

          人間の生命を、実験材料として、
          南無妙法連華経を、となえたら、どうなるか?
          という実験をした結果、
          すべて、同じ結果が出たならば、
          それが、科学の結果として、
          証明されます!

          病気の治療や、手術にのぞんで、
          南無妙法蓮華経を、
          真剣に、たくさん、となえたら、
          その結果として、
          手術や治療が成功したという結果が、
          あまりにも、たくさん、
          当然のように、出たならば、
          それは、『真実』として、
          証明されるわけです!


          これは、病気にかぎった話しではありませんが、
          創価学会の牧口常三郎初代会長が、
          創価学会が実践(じっせん)している、
          南無妙法蓮華経をとなえる
          仏法(ぶっぽう)の信仰について、

          『百発百中(ひゃっぱつひゃくちゅう)の法則(ほうそく)』

          と、断言(だんげん)されていましたが、
          これも、そういうことだと思います。


          ・・・・・・・・・・・・・つぶやき(こころに、打ち出の小槌を)・・・・・・・・・・・・・

          創価学会の戸田二代会長が、
          『南無妙法連華経を、真剣に、となえていくと、
          やぶ医者も、「名医(めいい)」に、変わってしまう!』
          と、言っていました。

          ということは、南無妙法連華経には、
          自分だけでなく、まわりの人達や、
          環境、世界をも、変えていく力(ちから)が、
          あると、いうことになる!

          南無妙法連華経を、となえると、
          まず、
          「先生、病気を、なんとか、治(なお)してください!」
          という、他人まかせの、
          おすがりの生命から、
          『必ず、病気を、治してみせる!!』
          という、自分が「主体」の
          生命状態に、変わる!

          その一念(いちねん)は、
          自分自身を蘇生(そせい)させ、
          それだけでなく、
          まわりの人々、環境(かんきょう)、
          世界をも、変えていき、
          やぶ医者さえにも、名医のような仕事を、
          させてしまう!

          また、よく、聞くことですが、
          南無妙法連華経を、となえていると、
          不思議(ふしぎ)にも、偶然(ぐうぜん)、
          その治療の道の権威(けんい)や、
          名医に、めぐり合えたり、
          そうでないにしても、
          自分で、真剣に努力したりして、
          自分の病気を、本当に治してくれる医者に、
          めぐり合えるようになっていき、
          最高の治療を、受けられる環境に、
          変わっていきます。

          ようするに、
          南無妙法蓮華経を、となえることによって、
          自分の一念(いちねん/こころ)が、
          前向きに大きく変革されるから、
          そうなっていくんだと思いますが、
          結果として、
          『南無妙法連華経が、環境を、変えた!』
          と、いうことになると思います。


          このように、
          南無妙法蓮華経が生命を
          蘇生(そせい)させる力(ちから)、
          あるいは、南無妙法蓮華経が、
          生命を良い方向に、
          変革(へんかく)していく力は、大きく、
          いろいろ、考えていくと、
          大変な病気や、治療にさいしては、
          南無妙法連華経は、絶対に、となえるべきであり、
          南無妙法連華経を、真剣に、たくさん、たくさん、
          となえれば、となえるほど、
          それのほうが、自分のためである!!!
          という、結論に達(たっ)します・・・・・・・!


          ・・・・・・・・・・・・・つぶやき(こころに、打ち出の小槌を)・・・・・・・・・・・・・

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          category:病気 | by:kokouchi | - | -